海事振興連盟の概要

正式名称: 海事振興連盟

創立  : 昭和24年4月

所在地 : 〒102-0093 東京都千代田区平河町2-6-4 海運ビル5階

電話番号: 03-3265-1926

FAX   : 03-3265-0867

役員

2018.6.1 現在

(国会議員)

名誉顧問 安倍 晋三 内閣総理大臣
名誉顧問 麻生 太郎 元内閣総理大臣
名誉顧問 野田 佳彦 前内閣総理大臣
最高顧問 関谷 勝嗣 元会長
最高顧問 中馬 弘毅 前会長
顧問 野田  毅 衆議院議員
会長 衛藤征士郎 衆議院議員
副会長・
事務総長
塩谷  立 衆議院議員
副会長 二階 俊博 衆議院議員
副会長 額賀福志郎 衆議院議員
副会長 甘利  明 衆議院議員
副会長 村上誠一郎 衆議院議員
副会長 石破  茂 衆議院議員
副会長 中谷  元 衆議院議員
副会長 細田 博之 衆議院議員
副会長 石原 伸晃 衆議院議員
副会長 林  幹雄 衆議院議員
副会長 山本 公一 衆議院議員
副会長 岸田 文雄 衆議院議員
副会長 野田 聖子 衆議院議員
副会長 望月 義夫 衆議院議員
副会長 松本 剛明 衆議院議員
副会長 井上 義久 衆議院議員
副会長 石田 祝稔 衆議院議員
副会長 前原 誠司 衆議院議員
副会長 玉木雄一郎 衆議院議員
副会長 枝野 幸男 衆議院議員
副会長 下地 幹郎 衆議院議員
副会長 海江田万里 衆議院議員
副会長 赤松 広隆 衆議院議員
副会長 溝手 顕正 参議院議員
副会長 宮沢 洋一 参議院議員
副会長 山口那津男 参議院議員
副会長 増子 輝彦 参議院議員
副会長 片山虎之助 参議院議員
監事 山本 順三 参議院議員

(業界)

顧問 朝倉 次郎 元日本船主協会会長
顧問 佃  和夫 元日本造船工業会会長
顧問 藤岡  圭 元日本倉庫協会会長
顧問 工藤 泰三 前日本船主協会会長
顧問 村山  滋 前日本造船工業会会長
顧問 木納  裕 前日本倉庫協会会長
顧問 上野  孝 前日本内航海運組合総連合会会長
顧問 山﨑 潤一 前日本旅客船協会会長
顧問 宮原 耕治 海洋立国懇話会会長
副会長 武藤 光一 日本船主協会会長
副会長 加藤 泰彦 日本造船工業会会長
副会長 久保 昌三 日本港運協会会長
副会長 松井 明生 日本倉庫協会会長
副会長 小比加恒久 日本内航海運組合総連合会会長
副会長 福武 章夫 日本旅客船協会会長
監事 内田 和也 明治海運代表取締役
事務局長・
参与
植村 保雄 (連盟事務局長)
事務局次長・
参与
石川  尚 (船協常務理事)
参与 寺門 雅史 (造工常務理事)
参与 中川 貴統 (総連総務部長)
参与 名村 悦郎 (港運理事)
参与 嶋崎 真理 (倉庫総務部長)
参与 遠藤  飾 (全日海総合政策部専任部長)
参与 相本 伸幸 (中造工常務理事)
参与 須田 弘次 (旅客船常務理事)
参与 伊藤 松博 (海事広報協会理事長)
参与 神田 信浩 (衛藤会長秘書)
参与 海野 光行 (日本財団常務理事)

会員 [一号会員] [二号会員] [三号会員] [賛助会員]

海事振興連盟の沿革

昭和24年4月 海運議員連盟創立総会を開催(理事長 星島二郎)
昭和44年8月 海運造船議員連盟として発展的に改組(会長 小坂善太郎 副会長 細田吉臧、門司亮)
昭和48年2月 47年度通常総会において「海事振興連盟」と名称を変更。以降、毎年海事業界の政策課題の実現に取り組む。
平成3年9月 平成3年通常総会において原田憲会長就任。「海の日」祝日化につき、要望活動スタート。
平成7年2月 衆議院本会議において祝日法改正法案可決。参議院本会議において祝日法改正法案可決。「海の日」祝日化が実現。
平成11年10月 創立50周年記念式典を挙行。
平成14年11月 正副会長会議を開きTAJIMA号事件に関連し、外国籍船内での日本人船員に対する犯罪に対処するための法整備について検討。以後刑法改正活動開始。
平成15年8月 改正刑法が施行。
平成16年11月 第1回内航分科会発足。以後内航問題に取り組む。
平成18年5月 タウンミーティングスタート。今治にて内航/中小造船事業者と語る会。
平成18年11月 広島タウンミーティング。
平成19年3月 神戸タウンミーティング。
平成19年11月 長崎タウンミーティング。
平成20年4月 大分タウンミーティング。
平成20年11月 大阪タウンミーティング。
平成21年4月 「トン数標準税制」実現。
平成21年5月 函館タウンミーティング。
平成21年7月 「海賊対処法」施行。
平成22年2月 尾道タウンミーティング。
平成22年10月 清水タウンミーティング。
平成23年2月 円高対策・休日分散化に関する臨時会合。
平成23年3月 東日本大震災発生。
平成23年4月 東日本大震災に対する臨時会合を開催。以降、復興支援問題に取り組む。
平成23年7月 仙台タウンミーティング。
平成24年2月 下関タウンミーティング。
平成24年6月 正・副会長会議 海の日の休日部分を秋にシフトし大型連休とすることに反対。
平成24年7月 大船渡タウンミーティング。
平成25年3月 境港タウンミーティング。拡充トン数税制の税法改正実現。
平成25年6月 氷川丸船上懇談会を開催。同船が運んだ歴史と文化、さらに、保存の重要性について意見交換。
平成26年2月 いわきタウンミーティング。
平成26年2月 海洋汚染等及び海上災害の防止に関する法律の一部改正する法律案閣議決定。
平成26年6月 徳島タウンミーティング。
平成26年7月 佐伯市にて海の日記念行事。
平成26年9月 正副会長会議 海の日の祝日化に関係する法律の一部を改正する法律案。
平成27年2月 名古屋タウンミーティング。
平成27年7月 重要文化財「明治丸」修復工事竣工記念式典に衛藤先生、髙木先生、今村先生、明治丸顕彰・保存小委員会。
平成27年9月 新潟タウンミーティング。
平成27年9月 下村文部科学大臣に「海事産業の重要性」を新学習指導要領に反映させることを要望。
平成27年12月 麻生財務大臣に平成28年度海事税制に関する決議案実現を申し入れ。
平成28年2月 福岡タウンミーティング。
平成28年8月 氷川丸重要文化財に指定。
平成28年9月 苫小牧タウンミーティング。
平成28年11月 麻生財務大臣に平成29年度海事税制に関する決議等の実現の申し入れ。
平成29年2月 高知タウンミーティング。
平成29年3月 臨時会合 海の日の7月20日固定化の祝日法改正を目指す。平成29年3月、次期学習指導要領に「海事産業の重要性」につながる記述が盛り込まれる。
平成29年4月 海の日を7月20日に固定化する問題に関する観光・海事業界とのヒアリング。
平成29年5月 松野文部科学大臣に申し入れ。
平成29年12月 麻生財務大臣に平成30年度海事税制に関する決議等の実現を申し入れ。
平成29年12月 八戸タウンミーティング。
平成30年4月 「海の日」7月20日固定化に関し臨時会合。
平成30年5月 三原タウンミーティング。
平成30年7月 外航クルーズ船に関する臨時会合。
平成30年11月 麻生財務大臣に平成30年度当連盟総会決議及び平成31年度海事税制に関する決議等の実現を申し入れる。
平成31年12月 八代タウンミーティング開催。